みかんパワー!

スクコレのブログ

新潟スクコレ戦記 第6話「ハンドが上越③」

前回のあらすじ

 

Aqoursのおためしセットを買ったオバタとりくぴ氏……

 

 今回からの登場人物(敬称略)

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マンヂロウ:μ's海未希絵里推し/Aqoursダイヤ善子推し/卍会主催/妻子持ち

 

さっそく開封するオタクたち

 

内容を確認しまずは通常の4パックから開けることに

 

そこでいきなり、

 

オバタ「え!!?千歌ちゃん!!しかも光ってる!!!ヨッシャァァ!!!!!」

 

推しのSRを当てて叫ぶ限界オタク……

 

続いて開けたキラキラパックでも、

 

オバタ「また千歌ちゃん!!!」

 

オバタ「もう絶対俺のこと好きでしょ!!」

 

オバタ「付き合うしかないね、これは!!うん!!」

 

りくぴ「対面のオタク強すぎるんだが〜〜」

 

オバタ「もうこれだけで優勝だから!」

 

オバタ「権利戦とかどうでもいいわーー」

 

おためしセットから推しのSR2枚出すという幸先のいいスタート

 

さっそくデッキに加え対戦してみることに

 

りくぴ「へー、結構考えることあって面白いですね〜」

 

オバタ「初動Jumping Heart強くないすか?」

 

りくぴ「強い」

 

オバタ「これでさらにスキル持ってるHRとか加えたら、」

 

オバタ「できること増えまくって絶対楽しいですよ!」

 

スクコレのシンプルながらも奥深いゲーム性に、

 

さっそくハマる2人

 

りくぴ「何よりカードが可愛い!」

 

りくぴ「勝っても負けても可愛いカードだから、」

 

りくぴ「VGと違ってストレスが全くない」

 

オバタ「わかる」

 

そうこうしているうちに…

 

権利戦に参加するVGプレイヤーたちがビートに来店

 

りくぴ「あ、マンヂロウさんおつかれ様です」

 

オバタ「あ、どうも」

 

卍「おつかれ様で〜す。え?それ何やってるの?」

 

りくぴ「スクコレっていうラブライブ!だけのカードゲームです」

 

卍「へー、おもしろそう」

 

2人はマンヂロウ氏にスクコレのルールをざっと解説

 

オバタ「青空JHで6人いるから6ドロー!」

 

卍「強い〜〜」

 

スクコレに興味を持った様子のマンヂロウ氏…

 

彼もまた新潟のスクコレ黎明期において、その発展に貢献することになるがそれはまだ後の話である。

 

しばらくすると蟹の素氏も来店

 

蟹「え、本当にそれやってたんだw」

 

りくぴ「俺ら今日VG一切やってないからね!」

 

蟹「草生えるw」

 

りくぴ「いや、めっちゃおもしろいよこれ」

 

蟹「ふーん」

 

やがてGPの店舗予選が始まることに… 

 

りくぴ「じゃあ仕方ないからVGやりますかァ…」

 

オバタ「はァ〜、やりたくねー」

 

スクコレが楽しすぎるあまり、

 

VGに対するモチベーションがダダ下がりしている2人……

 

こんなんで予選を勝ち抜けるのか…?

 

つづく

 

 

※このブログの筆者は記憶障害のため、ブログの内容が事実と異なる場合があります

 

 

新潟スクコレ戦記 第5話「ハンドが上越②」

 

オバタ「どんくらい人集まりますかね?五泉は」

 

りくぴ「いうて今日ラボも予選あるから、定員埋まる程は来ないと思いますけど…」

 

りくぴ「強い人みんなあっち行って潰し合ってくれないかな〜〜」

 

調整会の翌日、2人は五泉へ向かっていた…

 

りくぴ「何げにビート行くの初めてなんですよね〜」

 

オバタ「へー、俺はVGしに行ったことあるけど……」

 

オバタ「そんときは確か宝石使って滅茶苦茶してましたね〜」

 

オバタ「ああそうだ!」

 

オバタ「また闇のゲームしましょうよ!」

 

オバタ「五泉はスクコレの在庫いっぱいあるみたいだし」

 

りくぴ「この前話してた、ユニットか学年で3人揃うまで剥くビンゴですか!?」

 

りくぴ「絶対ヤバいやつでしょ……」

 

りくぴ「というか、ビートにトライアルデッキあったらワンチャンそれ買うのもアリですよね」

 

オバタ「んん〜〜、どうですかね〜??」

 

オバタ「スクコレのデッキって、アニメイトでしか見たことないから……わりとレアなのかも」

 

そんなこんなでビートに到着…

 

りくぴ「あ、トライアルありますよ!スゲー!!」

 

オバタ「しかもウルプロもあるじゃん!」

 

オバタ「俺ウルプロオタクだから〜〜」

 

オバタ「アド!!」

 

りくぴ「トライアルμ'sのは無いみたいですね……」

 

オバタ「じゃあとりあえず2人ともAqoursのやつ買って〜」

 

オバタ「やってみますか!!」

 

オバタ「このおためしセットなんですけど…」

 

オバタ「まず普通にデッキが入ってて、さらにパックが付いてるんですよ〜」

 

オバタ「しかも普通のパックが4パックと、光物確定パックが1パックですよ!!」

 

りくぴ「え、普通にアドじゃないすか!?」

 

オバタ「ワンチャンそのキラキラパックで推しを当てようものなら……」

 

オバタ「もう優勝ですよ!!」

 

スクコレの公式サイトをチェックしていたオバタは、

 

おためしセットの素晴らしさを力説!

 

こうして2人はAqoursのおためしセットをそれぞれ購入するのだが、

 

 

あの男はいきなりバケモノの片鱗を見せつけるのである……

 

つづく

 

 

 

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新潟スクコレ戦記 第4話「ハンドが上越①」

2016年11月19日

 

この日豊栄公民館では、新潟VG界の首領であるみみーら氏の呼び掛けで

 

VG新潟GPに向けた調整会が催されていた

 

調整会には20人を超えるプレイヤーたちが参加

 

和やかな雰囲気でVGを楽しんでいた…

 

そんな中突如開催されたVGシングルトーナメント!

 

2回行われたトーナメントの2本目、決勝卓に着いたのは……

 

りくぴ「えーー!?またオバタさんかーー!!なんでアルフレッドで上がって来るのこの人???」

 

オバタ「いや本当はナイトローゼ使うつもりだったけど、初戦でランナー踏んだから仕方なくこっちなんですよ〜!!」

 

なぜかここでも当たってしまう2人なのであった……

 

卓に着いたりくぴ氏の凛ちゃんプレマと、オバタの千歌ちゃんスリーブを見た人が、

 

「オレンジ対決」

 

と言ったのを聞き逃さず抗議するオバタ

 

オバタ「いや、凛ちゃん黄色なんで!そういうのオタクに怒られますよ?オレンジは穂乃果ちゃんですから!」

 

オタク特有の早口&小声でマジレス…

 

りくぴ「え〜〜、このオタク怖すぎ……(ドン引き)」

 

試合は序盤、オバタは得意の速攻が決まらず劣勢を覚悟

 

しかし捲りの強さでりくぴ氏のギアクロによる猛攻を耐える

 

りくぴ「マジか!今のネクステ耐えるか〜」

 

試合は長期化しギャラリーからは、

 

「まだ終わんないの!?」「いつまでやってんの!?」

 

などの暖かい声援を送られ…

 

会場の撤収時間も近づき

 

早く終わった方が良さそうな雰囲気がビンビンに醸し出される中、

 

オバタ「いい加減死んでくれーー!!」

 

オバタが叩きつけるように超越したセイントブローがフィニッシャーとなり

 

ファイトは幕を閉じた……

 

その後、

 

オバタ「明日の予選どうします?」

 

りくぴ「やっぱビート丸くないすか?」

 

2人は次の日のGP予選について相談

 

りくぴ「ワンチャン途中でオバタさん拾って行きましょうか?」

 

オバタ「じゃあそれで!お願いします」

 

こうして、後に新潟スクコレ界の中心地となる「ゲーム館ビート」へ

 

2人のオタクが向かうことになったのである……

 

つづく

 

 

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新潟スクコレ戦記 第3話「闇のゲーム③」

前回のあらすじ

 

「ニヤァ(キモオタスマイル)」

 

かくして運命の4回戦が始まった…

 

が…!

 

試合内容は全く覚えてないので、

 

省☆略!!

 

りくぴ「もぉぉぉん!!だって決勝の相手ゴルパラかシャドパラならワンチャンあったのに〜〜!!!」

 

りくぴ「なんでよりによってアルフレッド当たるかなぁぁぁ!!」

 

りくぴ「はー、キレそ。キレオタク!」

 

りくぴ氏はオバタのアルフレッドに敗北した…

 

一方1番卓ではグルグウィントが勝利!

 

2回戦でオバタを破ったグルグウィント使いがそのままGP本戦への権利を獲得した。

 

権利戦が終わり…

 

オバタ「りくぴさん、スクコレ剥きましょうよ!スクコレ!!」

 

オバタ「先に推しを当てた方が勝ちっていうルールで!」

 

レジに向かう2人…

 

蟹「え!?それ買うの?」

 

りくぴ「そう、推しが当たるまで。」

 

りくぴ「俺だったら凛ちゃんが当たるまで、オバタさんは千歌ちゃんが当たるまで買うっていう勝負で」

 

蟹「りくぴさんは分かるけど、なんでオバタさんも?」

 

りくぴ「オバタさんもラブライブ!好きだから」

 

蟹「あ、そうなんだふーん」

 

レジにあったのは3弾と4弾

 

りくぴ氏は3弾を、オバタは4弾を1パックずつ剥き後で纏めて会計することに

 

オバタ「ハイ来たァ!千歌ちゃん!!俺の勝ちっ!」

 

さっそく2パック目で推しを当てたオバタ

 

りくぴ氏はまだ凛ちゃんを引けず……

 

オバタ「どうします?とりあえずこれで辞めときますか?」

 

オバタ「それとも……」

 

オバタ「りくぴさんは凛ちゃん引くまで続けますか?(ニヤァ)」

 

りくぴ「え〜〜マジ!?だってこれ1パック1枚しか入ってないのに?結構剥くことになるんじゃない!?」

 

今でこそ息をするかのようにスクコレを剥く2人だが、

 

この当時は1パック1枚というのがやはり気になるうえ、

 

デッキを組んでプレイする予定もなかったため

 

剥くのに多少抵抗があったのである…

 

 

りくぴ「え〜〜、じゃあもう1パック…」

 

若干ヤケになりながらもパックを剥き続けるりくぴ氏…

 

だが、剥いても剥いても凛ちゃんは引けず、

 

この遊びのヤバさに気づき爆笑する2人

 

りくぴ「えwwwヤバいでしょこのゲーム!!闇深すぎwww」

 

オバタ「やべーwwめっちゃ頭悪い遊びだコレwww」

 

最終的に幾ら使ったか忘れたが、

 

りくぴ氏も凛ちゃんを当てこの遊びは終了した……

 

その後は普通にVGで遊び、

 

閉店時間が近づいた頃……

 

オバタ「りくぴさん、最後に1回やりましょう!」

 

りくぴ「えー、じゃあ時間無いし早く終わるデッキで」

 

りくぴ氏のディセンダントとオバタのアルフレッドで最後の対戦をすることに…

 

そして、

 

りくぴ氏のG4ディセによるアタック!

 

オバタは3点だがここはノーガードするしかなく、

 

オバタ「よっしゃ来いよ!!試練で!!!」

 

りくぴ氏のドライブは……

 

☆☆☆

 

りくぴ「ここで上振れても意味ねえんだよ!!!!!」

 

この日からオバタとりくぴ氏はよく行動を共にするようになり、

 

行く先々で暴れ回り…

 

やがて新潟のスクコレブームを巻き起こしていくのである!!

 

 

「闇のゲーム」編 おわり

 

 

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新潟スクコレ戦記 第2話 「闇のゲーム②」

前回のあらすじ

 

「ニヤァ(キモオタスマイル)」

 

今回からの登場人物(敬称略)

 

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蟹の素:VGつよい人/第1回コシヒカリCS優勝/身内を煽る

 

 

デュエルガルドデッキィ401店に到着したオバタたち…

 

オバタ(結構人いるな……あ、蟹さんもいる!)

 

蟹「あ、りくぴさんだ!お疲れさまです。オバタさんもいる」

 

りくぴ「お疲れさまです」

 

オバタ(軽く会釈)

 

この日、デッキィではGPの店舗予選が行われるため普段見かけないプレイヤーたちも多く集まっていた…

 

オバタ「今日何使おっかなー」

 

りくぴ「さすがにローゼ丸くないですか?」

 

オバタ「いや、さっきのロイパラもアリかと思って…」

 

蟹「ロイパラ?」

 

りくぴ「なんかオバタさん強いロイパラあるんですよ」

 

蟹「へー」

 

オバタ「まあ、初戦の相手見て決めよ!」

 

そして予選が始まった…

 

オバタの初戦の相手は見知らぬプレイヤーであり、サプライからデッキの判別も不可能であった

 

オバタ(まあローゼ使うの疲れるし、こっちでいいか)

 

オバタがストレージから取り出したのは高海千歌ちゃんのデッキホルダー。そう、知る人ぞ知る【クソムーブアルフレッド】である!

 

オバタ(あ、相手アクフォだった……ローゼ正解だったやつ……)

 

デッキ選択を早速後悔しながらも1回戦を勝利するオバタ

 

しかし、続く2回戦目のグルグウィント戦……

 

相手「旭光剣爛3回起動で^ ^」

 

オバタ「負けたーーーッ!!!」

 

あっさり敗北★

 

この時点で権利獲得は不可能に!

 

続く3回戦は蟹の素氏のギアクロと当たりオバタが勝利する……

 

蟹「この予選始まってようやくまともなVGで負けましたよ」

 

オバタ「でも今のもアシストしてたじゃないですか?」

 

蟹「いや別に、アシスト1回くらいなら…成功してましたし」

 

オバタ(今までどんだけ酷い目に遭ってきたんだこの人……^_^;)

 

3回戦が終わった時点で権利獲得の可能性を持つ全勝者は3名!!

 

グルグウィント、ルアード、そしてりくぴ氏のギアクロである

 

4回戦は1番卓でグルグウィントとルアードが激突!!

 

そして階段となった2番卓でりくぴ氏が負ければその時点で権利戦は終了!1番卓の勝者が権利獲得となる!!

 

その絶対に負けられない2番卓、りくぴ氏の相手は……!!

 

オバタ「ニヤァ(キモオタスマイル)」

 

りくぴ「えええぇぇ!!!ここでオバタさん!?勘弁してくれよな〜〜〜」

 

オバタ「りくぴさんには悪いけど、ここはキッチリ負けてもらおうかな♪」

 

りくぴ氏の運命や如何に!!

 

つづく

 

 

蟹「あー、オバタさんに勝ってれば俺がりくぴさん潰しに行けたのかーー。ちぇっ残念…」

 

 

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新潟スクコレ戦記 第1話「闇のゲーム①」

今回の登場人物(敬称略)

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オバタ:μ's海未推し/Aqours千歌推し/アル中/記憶障害

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りくぴ:μ's凛推し/Aqours花丸推し/言語障害/ギャークロニコ

 

2016年11月13日カードラボ新潟店にて…

 

 

オバタ「あ、りくぴさんだ、お疲れさまでーす」

 

りくぴ「あ、どうもお疲れさまです」

 

オバタ「何しにきたんですか?」

 

りくぴ「DMとかVGのいらないカード売りに来たんですよ。オバタさんは?」

 

オバタ「ニヤァ(キモオタスマイル)」

 

オバタ「実はさっきまでアニメイトで買い物してて〜〜」

 

オバタ「ホラ、コレとかコレとか!」

 

カバンの中からラブライブ!のサプライやマグカップを取り出して見せるオバタ

 

りくぴ「もうこの人は〜〜!クールな顔してやってる事キモオタだからな〜〜〜」

 

オバタ「オタクと化してゆく〜〜www」

 

オバタ「せっかくだから、査定待ってる間フリーしません?せっかくだから!」

 

りくぴ「やりますかァ、せっかくだから!」

 

卓に着く2人

 

オバタ「昨日話してた、ロイパラの新しいオモチャ使いますよ!!」

 

以下回想

 

トップボーイにて……

 

りくぴ「オバタさん、今日はナイトローゼですか?」

 

オバタ「いや、今日はロイパラの新しいオモチャ作ったんで、それ使ってました!」

 

りくぴ「えぇ、大事なGPの予選でオモチャ使うなんてこの人凄いにゃ〜〜(呆れ)」

 

オバタ「いや、でも、ナイトローゼにヒール連発されて時間切れた以外は全部勝てましたよ!」

 

回想終わり

 

りくぴ「じゃあ僕はディセ使おっかな!」

 

オバタ「えぇぇ(困惑)、たぶんそれだとお互い死ぬ前に相手殺すだけのゲームになりますよ?」

 

数回の対戦を終えて

 

りくぴ「ん〜〜〜!やっぱりこのデッキ、ロイパラのウィニーと違って展開が安定しないから、下ブレたら何もできませんね……」

 

オバタ「そりゃまあ仕方ないっすよ。でも、みみーらさんとか昨日それで権利取ってましたからね」

 

りくぴ「やっぱあの人は違いますよ!」

 

オバタ「ところでりくぴさん、このあとデッキィ行きます?良かったら俺も乗せて行って欲しいんですけど…」

 

りくぴ「いいですよ!一緒に行きましょう」

 

オバタ「それじゃお願いしまーす^_^」

 

こうして2人のオタクはデッキィへ向かうのであった…

 

つづく

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2016年秋はVG新潟GPの店舗予選が行われていた時期であり、毎週各地で激戦が繰り広げられていた動乱の季節であった!!

これに参加していたオバタはあちこちのショップで!さまざまなプレイヤーたちと出会い!その中のラブライブ!おたく達をスクコレブームに巻き込んでゆく!!

つまり、ここ最近の新潟スクコレブームにはVG新潟GPの存在が大きく関わっていたのである!!!

 

 

オバタ(ここまで書くので結構疲れたから三日坊主になるかもな……)